健康と美食
誰もが願う永遠のテーマ

日本食は今や世界中の注目を浴びています
マルキンは、この分野の第一人者として、さらに飛躍を誓い
平成2年社名をマルキン食品株式会社と改めました。
決意を形にコーポレートマークも一新。
発展と飛躍を表す右肩上がりのM、
愛と情熱を表現したハート形のK
カラーは自然を育む太陽を表す赤と
食品の大切な新鮮さを意味する緑に策定しました。
マルキンの生命力を表したマークとともに、
「愛のある味のパートナー」として新たな第一歩を創設し、
食を通じて豊かな社会づくりに取り組みます。

マルキン食品の
歴史

100年以上にわたり、食品を販売し続けてきたマルキン食品の軌跡

一、
大正四年(1916年)
から続く歩み

大正4年に熊本市本荘町に吉良製粉所を創設。創業当時より"本物の味"を目指し、不自然な色や香りなど余分なもののない自然の味を生かした食づくりを続けてきました。今でも創業当時の想いは変わらず、私たちの食づくりの原点です。

二、
脈々と受け継いできた
伝統と革新

創業時より時代が変わりました。新しい味を求めるお客様に対し変えるべきものと変えるべきでないものを問い続けてきました。食とは心と身体を育むものであるため自然の味を生かした食づくりを続ける。これは揺らぐことのないマルキン食品の理念です。さらに、時代の変化に合わせて心身のさらなる元気と健康をめざした味を提供する企業へと躍進して参ります。

三、
次世代を担う
食品メーカーを
目指して

2015年に創業100周年を迎えました。「愛のある味のパートナー」として変わりゆく市場環境に対し、食を通じて新たな価値を提供し続けていきます。元気と健康に寄与する食を探求し、発展を目指すマルキン食品にご期待ください。